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音量注意!「セクハラ・インターフェイス」がいやらしすぎる!でもほしい!

   ↑  2012/12/10 (月)  カテゴリー: おもしろ
こんなの何の役に立つのでしょうか。

早稲田大研究グループ「喘ぐ大根」開発 触れると女性の声で「あぁ~ぁ~ん」「そこはダメ!」(J-CASTニュース) - 国内 - livedoor ニュース

制作したのは早稲田大学文化構想学部デジタルメディア論ゼミに関わった大学生と大学院生で、本物の大根に特殊なセンサーを付け、実際の女性の喘ぎ声をサンプリングし、大根に触れると声を発する仕組みで、名付けて「セクハラ・インターフェース」。

引用元:早稲田大研究グループ「喘ぐ大根」開発 触れると女性の声で「あぁ~ぁ~ん」「そこはダメ!」(J-CASTニュース) - 国内 - livedoor ニュース

この喘ぐ大根が動画でアップされていましたので紹介しますが、男性諸君は絶対にボリュームを小さくしてから再生してください!

バリエーションとしては「女性の喘ぎ」「男性の声」「オカマの声」などあるそうです。

なんでこんなものを開発したかと言えば、
 

それではなぜ大根に喘がせているのか。開発グループの一人、市原えつこさんに話を聞くと、そもそも「セクハラ・インターフェース」を思いついたのは、男根崇拝の神社や秘宝館など日本の性文化に興味を持ち、日本では古くから様々な性の営みが真っ直ぐに肯定されていたことを知ったのが始まり。

引用元:早稲田大研究グループ「喘ぐ大根」開発 触れると女性の声で「あぁ~ぁ~ん」「そこはダメ!」(J-CASTニュース) - 国内 - livedoor ニュース

そして、『大根を使ったのは、古くから性的な見立てとして使われていたことや、「セクハラ・インターフェース」を制作するにあたり、保水性や長時間のタッチに耐えられる強度があったから』だそうです。

欲求不満の男子学生が作ったと思ったら女性だったんですね。しかし、いらない!こんなものがそばにあったら一生大根なんて食べられません。情が移ってしまうでしょ!

でも、女性なら「男の声」バージョンで大根一本丸かじりなんて余裕ででいるんじゃないですか!わはははははっ!

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(記事編集) http://marusamu.com/blog-entry-626.html

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